実証したものだけを、
プロダクトにする
Burstは、自社の運用で確かめたことだけをソフトウェアにする会社です。
いまお届けしているプロダクトは、2つあります。
在庫を、循環させる基盤
在庫の循環・再販・サブスク・会員管理を一つに束ねる、循環型コマースのための基盤。自社運営で回し切ったモデルを、ブランドが自分の名前で再現できる形にしました。
在庫を循環させる
在庫をリアルタイムに同期し、余剰を再販フローへ。コストのままだった在庫が、次の収益に回ります。
サブスク・レンタルを運用する
会員との関係を資産にする
ブランドの名前で届ける
循環を数字で見る



売って終わりを、
やめられる
返却も、解約も、余剰在庫も、循環の一部として設計されています。運営の画面と会員の画面が同じ在庫を見ているから、判断が一箇所で完結します。
返却品が、次の収益になる
戻ってきたアイテムを再販導線へ自動で接続。在庫が止まらず巡り続けます。
解約が、購入に変わる
解約を申し出た会員に、いま借りているアイテムの購入を提案できます。
運用が、一箇所に集まる
店舗スタッフのアプリまで含めて、同じ在庫と同じ会員を見て動けます。
迷いを、ぴったりの一品へ
価格でも品切れでもなく、「どれが自分に合うのか分からない」まま帰るお客様がいます。レコットは数問の診断で傾向を分類し、御社の商品の中から合う一品と、その理由をお見せします。
数問に答える
お客様は、御社の売り場に置かれたリンクから数問に答えます。所要は数分です。
傾向を分類する
回答からお客様の傾向をタイプとして分類します。効果や体への作用はうたいません。
合う一品を見せる
候補に入るのは御社の商品だけ。合う一品と、選ばれた理由を並べて案内します。
数字として残る
開始・完了・商品クリック・診断経由の注文数が、御社のレポートに残ります。

導入までの4ステップ
現状の把握から運用・グロースまで。どちらのプロダクトでも、進め方は変わりません。
ヒアリング・現状把握
事業と売り場の現状を、数字と現場の両面から把握します。
合うプロダクトを選ぶ
課題に対してどちらのプロダクトが効くかを、合わない場合も含めて正直にお伝えします。
スモールスタートで導入
小さく始めて検証し、確かめながら本番の規模へ広げます。
運用・グロース伴走
運用に乗せ、データを見ながら磨き続けます。立ち上げて終わりにしません。
自社で実証する、という姿勢
自社ECの運営で、モデルを回し切る。その一次情報が、私たちのプロダクトと提案を支えています。
事業の考え方 · PHILOSOPHY
受託開発はしません。自社の運用で確かめたことだけをプロダクトにし、導入したブランドと共に育てていく。それが私たちの事業の考え方です。
Burst株式会社
Founding Team
プロダクト
2つ
Circle SaaS とレコット。どちらも自社の運用から生まれています。
運営中
自社EC
次世代型ECを自社で運営し、モデルを実地で検証しています。
拠点
横浜
横浜を拠点に、国内のコマースに向き合っています。


